#宅建 サラリーマンが学習時間(量)を増やすための3つのポイント

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宅建コラム
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50歳、3回目のチャレンジで令和2年の宅建に合格をしました。

サラリーマンですが、宅建関連の仕事ではありません。
知識もゼロでしたが、大学は法律学部・法律学科出身ですので、民法はなんとか取れるだろうとという簡単な気持ちから宅建受験を始めました。

予想と反して、やってみると大変な事はすぐに分かりました。

又、単身赴任を始めたのもあり、会社の単身赴任通しで飲みに行くことも増え、勉強時間確保をすることがなかなか出来ませんでした。

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これではいけないと思い、糖尿病を持っていることもあり、会社の仲間に『宅建に合格する』と宣言し、学習時間を増やしていきました。
いろんな本や、ネットでもこの学習時間を増やすことについては、いろんなポイントを挙げられていますが、私がやって良かったことや、オススメの学習時間を増やすポイントを3つにまとめ、ご紹介をしていきますので見て頂ければと思います。

効果も高かったと思うのがこの3つです。

1)時間の作り方
2)ながら学習
3)スキマ時間

以下、次回に具体的に述べていきます。

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