宅建業法の暗記は語呂合わせで一網打尽

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宅建コラム
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50歳、3回目のチャレンジで令和2年の宅建に合格をしました。

最近の宅建試験は、暗記だけで合格することは難しいかもしれません。
受験生に考えてもらうというか、論点を理解出来てなければ正解を導けない問題が増えてきたような気がします。

且つ、正確な知識を問う問題も絶対に落とせない状況は変りません。
やはり多少こじつけでも語呂合わせを使って基本的な知識はしっかり覚えていけばそれだけ合格に近づくのも事実です。

宅建の合格を勝ち取るために、私が使って為になった語呂合わせを追記していきます。

『その語呂合わせ自体を覚えるのが難しい』とおっしゃる方がいるかもしれません。

出来るだけ、キーワードから連想できる文字や考えを入れながら、紹介をしていこうと思いますのでご活用頂けると幸いです。

『宅地の定義』で例を挙げます。

これは宅建業法で一番初めに出てくる暗記時効だと思います。

宅地の定義

・用途地域⇒建物の敷地、または建物の敷地として取引される土地
・用途地域公園、広場、道路、水路、河川以外すべて宅地

この、「公園、広場、道路、水路、河川」を一気に覚えましょう!

それぞれの頭文字を取って、「コー ヒー どう(で)す か?」で覚えます。

簡単です。

他にもNOTEに書き込んでいきますので一度覗いてみてください。

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#宅建業法 語呂合わせ

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